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映画 アメリカRUN/ラン – 母親の異常な愛が襲いかかります。
母親であるダイアンの異常性はPVやキービジュアルからわかることである。ただそれが鑑賞するにつれ徐々に明らかになってゆく展開は、スリルがありました。 この展開は娘であるクロエが、始まりの精神的監禁状態から物理的監禁状態へと移行する過程で状況に合わせたスリルがあり、観始めたときのゾクゾクと終わりにいたるまでの違ったゾクゾク感が味わえました。 -
映画 アメリカバービー : ピンクが映える夢の国から飛び出したバービーが現実世界で見つけたものとは?
人形遊びは日本だと「リカちゃん」人形が強いイメージで、アメリカだとバービー人形であり、そんな人形遊びをただ実写化した本作は単にエンタメの映画ではなく、女らしさと男らしさというジェンダーをテーマにした作品となっていました。 男女ともに社会への必要性や、自分は何者なのかを考える大切さが伝わってきました。 -
映画 アメリカ猿の惑星:新世紀(ライジング) – 人と猿人は共存するのか対決するか?
森に住むエイプの集落は生命に溢れている.そして集落の長となったシーザーと仲間達エイプは平和を望んでいる。一方で生き延びたヒトの社会は,成熟した文明生活を経験した者たちゆえ,絶滅に瀕している状況の割に人々の不平は多く、それどもなんとか繁栄した世界を取り戻そうしている。 -
映画 アメリカパーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
ファンタジー要素が満載であり、ハリーポッター的な世界観で楽しめました。 若干子供向けなかな?難しいことを考えず頭空っぽにしてみれてわくわくする楽しめるひとときが過ごせました。 -

映画 アメリカパイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち
難しいことや教育めいたものはなく、エンターテイメントであり、テンポよく軽快に進んでいきます。 作品の大半は船の上でのシーンになっているので、観ているだけで気持ちよく航海しているかのような爽快感がありました。 -
映画 アメリカキャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー – スーパーヒーローの誕生がしました!
貧弱な主人公が、ヒーローとなりひたすら悪者を倒していく映画です。 キャプテンアメリカが誕生するまで長いような気もしますが、それはキャプテンアメリカをを知らない人にも楽しめるよう、いかに強大な力を手に入れても心は変わらないように丁寧に制作されている気がして個人的には良いと思います。 かっこいいアクションとテンポが良い話の進み方、最後まで楽しめるものでした。 -
映画 アメリカオズ はじまりの戦い – カラフルな世界が美麗です。
最初はモノクロでなんの映画とおもったが、後半からきれいな映像になりました。 ディズニーらしい児童文学を映像化した作品でした。 -
映画 アメリカクロニクル – 気持ちのよくPOVが観れました。
前半の素人感の映像から後半のVFX大全開への展開は思わず笑みたくなるほど(空を飛ぶシーンはDBを思い出します) -
映画 アメリカリンカーン/秘密の書 – 歴史とファンタジーがおりなすヴァンパイアハンターの物語でした。
リンカーンという実際にいた大統領を見事、活劇としては面白白く仕上がっています。日本人にとってアメリカ南北戦争は幕末明治維新とかぶるのでなじまないものがありますが、そんな予備知識は一切関係ありません。 -
映画 アメリカアベンジャーズ – ヒーローが結集する映画はここから始まりました。
派手な映画を楽しみたい人にはとてもオススメでした。ストーリーはアメコミにありがちでよくわからないですが、派手なバトル、ただそれだけを追い求めた映画であり、別々の映画の主人公が出てくると作品の世界観が統一されるのかと心配していましたが、統一されていて問題なく物語にも入り込めました







