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映画 アメリカスパイダーマンノーウェイホーム: 新旧のスパイダーマンが集結!
私は、トビー・マグワイアのスパイダーマン、アンドリュー・ガーフィールドのスパイダーマン、そしてトム・ホライゾンのスパイダーマン。 すべてをリアルタイムに観ていました。それぞれのスパイダーマンでは悲しい物語があり、それがいつからでもやり直せる。これを今作を観ながら感じて「ありがとう」という思いを旨に心が温かくなりました。 -
映画 日本シン・ウルトラマン: 空想科学という名のリアル・ファンタジーでした。
庵野監督が描く「シン・」シリーズのウルトラマン。シン・ゴジラが大人向けの作品であり、今作であるウルトラマンは、数々の玩具展開をしているウルトラマンはどうなるのかと思いきや、こちらも大人向けでした。う~んと思う画角があるのとラストシーンの何これ感でした。 -

映画 インドRRR: 火と水の男がとにかくかっこいいです!
バーフバリの監督が撮る圧倒的に強い男の物語。バーフバリはわりとロードブザリングに近い神話の映画でした。今作はマーベルのアベンジャーズに近い勧善懲悪なヒーロー映画です。「とにかくかっこいい!」これが今作を表す一言だと思います。 -
映画 アメリカアバター:ウェイ・オブ・ウォーター: 新しい世界と海中の表現がすばらしいです!
前作アバターが2009年から13年を経て待ちに待ったジェームズ・キャメロン監督が描くアバターの続編。 今作は冒険家キャメロンの思いが前面出ている作品となっていました。 -

劇場版 アニメすずめの戸締まり: 新海誠監督が震災を描いていました。
すでに新海誠監督というとどんな作品になるのかを想像できるぐらい、「新海誠監督」というブランドになっていると思います。 そんな新海誠監督がおくる今作もやはり映像がきれいです。 そして今作はこれまでの「君の名は」や「天気の子」とは趣向が違い日本列島を九州から東北まで横断する冒険譚ともなっていました。 -

映画 アメリカブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー: ヒーローの喪失からの脱却するお話でした。
前作のブラック・パンサーから5年たち、まちにまった続編。新しいブラック・パンサーが誕生し、そのヒーローが過去を克服し進む道を見つける物語です。 -

映画 日本キングダム2 遥かなる大地へ: 新キャラが大活躍していました。
続編に続きアクションが最高でした。また今作は合戦がメインとなり、邦画の、「超大作映画」という言葉に遜色はないと思いました。 -

映画 アメリカジュラシック・ワールド/新たなる支配者 [ついに完結、新しい恐竜との世界(なのか?)]
内容は夏の娯楽として、こんなものかなという印象でした。ジュラシック・ワールドの新3部作の大作映画をまとめた映画となっていました。またジュラシック・パークからの登場人物とジュラシック・ワールドの主要登場人物も引き続き登場の2つの視点から物語が進行する豪華キャストになっています。











