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映画 アメリカ96時間: 攫われた娘のためにひたすらがんばるリーアム・ニーソン
攫われた娘のためにひたすらがんばるパパ。この一言に尽きる映画です。 途中の派手な特撮やCGなどなく、ひたすら肉弾アクションで進みます。 -
映画 アメリカレディ・プレイヤー1: ゲームの楽しさと小ネタが満載!
ゲーマーなら誰もが一度は考えたことのある世界を見せてくれる最高の時間でした! 変に世界を救うなどがないので、ずっとワクワクしながらで楽しめ、映画・漫画・アニメ好き(けっこう日本のサブカルチャーが、日本のサブカルチャーとして描かれていました。)にはたまりませんでした。 -
映画 アメリカハンガー・ゲーム: 生きるか死ぬかサバイバルゲーム
一部の富裕層が国を統制し、国民の不満を解消させるため貧困層を使い「ハンガー・ゲーム」というサバイバルゲームを行うというもの。ゲームのためにスポンサー集めや観衆へのアピール、営業活動などゲームの外での駆け引きおもしろい。 -
映画 アメリカブラック・ウィドウ: マーベル女スパイの物語
「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」の間の物語であり、シビル・ウォー キャプテン・アメリカは観ておく必要がありそうです。なぜナターシャが追われている理由は知っておくと作品の世界観に入りやすいと思います。 この作品はナターシャの家族のお話であり、アクションが見ごたえがありました。 -

劇場版 アニメ劇場版 呪術廻戦 0: 大人気少年ジャンプの前日譚
本編の主人公である虎杖とは違う性格である乙骨は、昔ながらの友情と努力と成長を感じる少年漫画の主人公でした。 そして今作は前日譚としてオリジナルストーリーなため、TVアニメ未視聴でも楽しめて、アクションがめちゃくちゃ格好良く2020年代を代表する劇場アニメになっていると思います。 -
映画 日本ゴールデンカムイ: 本格的なアクション邦画
本当によくできた漫画実写化な作品となっていました!漫画は全31巻にわたる長編な作品となっており今作は3巻までの序盤となります。原作の濃い世界観とキャラクターともに再現されていました。 -
映画 アメリカPUSH 光と闇の能力者
能力者同士の異能バトル。異能力バトルだとX-MENが有名ドコロですが、この作品はわりと地味。バトルとしてよりも心理戦の戦いがとてもおもしろかったです。 -
映画 アメリカマッドマックス 怒りのデスロード: 狂気にまみれた世界で荒野を駆けていました。
近年にないありえないくらいのぶっ飛んだキャラクターとマインのオンパレードでとても楽しめました。 ストーリーは至ってシンプル、"息つく暇もなくアドレナリン全開暴走劇"。ガソリンを詰んだ大型トラックに乗ったフュリオサ大隊長が裏切り主人公マックスが加わり、それをボスであるイモータンジョーがひたすら追いかける。 超個性的な自動車、バイク、そして機関銃やら火炎放射器が出てきて、とんでもない銃撃戦のオンパレード。 そして派手な爆破シーンが多いとかの問題じゃなく、構成ある乗り物の見せ方がうまくかっこいい。 そしてひたすら砂漠の風景が続くのだが、美しい。目的地についたファリオサが涙するシーンはとくにきれいです。 とくかく凄い!面白い圧倒的!とまず第一声にあがる作品でした。 -
映画 アメリカターミネーター:新起動/ジェニシス: これまでのターミネーターから脱却なるか?
ターミネーター1、2が好きな人には楽しめるかも。 中身としては1のパラレルワールドでした。 2が好きな人には、思い出しながら楽しめます。 パラレルワールドなので話が混乱するのですが、作品の中には違和感なく入っていけます。おそらくそれは、今作の主人公であるカイル・リース(ジェイ・コートニー)が混乱していたので共感できたのと思います。 -

映画 インドRRR: 火と水の男がとにかくかっこいいです!
バーフバリの監督が撮る圧倒的に強い男の物語。バーフバリはわりとロードブザリングに近い神話の映画でした。今作はマーベルのアベンジャーズに近い勧善懲悪なヒーロー映画です。「とにかくかっこいい!」これが今作を表す一言だと思います。







