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映画アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
MCU10年の集大成がここに!シビルウォー以来となるヒーロー大集結、しかも今回のスケールはケタ違い。各キャラクターにしっかり見せ場が用意されていて、ファンなら胸アツ必至の展開が続きます。ヴィラン・サノスの圧倒的な存在感も見逃せないポイントです。 -

映画パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
シリーズ最終章にしてジャック・スパロウが一番弾けてる!笑えるシーンの連発に思わずニヤけてしまう。前作までの知識がなくても楽しめる独立した構成も嬉しいポイントで、とにかく頭を空っぽにして乗っかれる痛快エンタメです。 -

映画アントマン&ワスプ
前作を超える続編ってなかなかないけど、これはちゃんと期待に応えてくれる!スパイダーマン同様、アントマンの「お隣さん感」がたまらなく好き。敵にも意外な背景があって、ピリピリしすぎない絶妙なバランスが心地いいんです。笑いあり、ほっこりあり、マーベルの中でも異色の空気感を味わえます。 -

映画ハンガー・ゲーム0
あの冷酷なスノー大統領、実は純粋な青年だったって知ってた?シリーズ前日譚となる本作では、彼がパネムの独裁者へと変貌していく"その始まり"が描かれます。善と悪の境界線がじわじわと溶けていく過程、これが恐ろしいほどリアルで目が離せません。 -

映画ハンガー・ゲーム FINAL
カットニスの長い旅がついにクライマックスへ。反乱軍vs独裁国家、その最終決戦はスクリーン越しにも緊張感がビリビリ伝わってくる。ジェニファー・ローレンスが全身で表現する葛藤と覚悟は、シリーズを追ってきたファンなら必ず刺さるはずです。 -

映画ハンガー・ゲーム FINAL
アリーナの外に出たカットニスを待っていたのは、さらに過酷な戦場だった。「モッキングジェイ」として担ぎ上げられた彼女が、スノー大統領への反乱の顔になっていく——その葛藤と覚悟の描き方がもう見逃せないです。 -

映画やさしい本泥棒
ナチス支配下のドイツ、本が燃やされる時代に生きる少女リーゼル。彼女が命がけで守ろうとしたのは、たった一冊の本だった。言葉と物語が持つ力を、これほど切実に描いた作品はそうないかもしれません。 -

映画スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
40年以上続いた「スカイウォーカー・サーガ」がついに完結——そう聞いただけで胸が熱くなりませんか?レイ、フィン、ポーたちの旅の行方、そしてあの伝説の名前が再び響く瞬間。壮大な銀河の物語が、どんなラストを描くのか見届けてほしいです。 -

映画マイティ・ソー バトルロイヤル
シリーズの空気感がガラッと変わった!これまでのシリアスな雰囲気を脱ぎ捨て、全編コミカルな笑いとド派手なアクションが炸裂。特にロキの"変貌"は必見で、ソーとの掛け合いが最高にクセになります。 -

映画メイズ・ランナー2
邦題に「迷宮」とあるけど迷宮は出ないし、「砂漠」もほぼ出ない!原題『The Scorch Trials』が示す通り、灼熱の荒野で繰り広げられる逃走劇が本作の本番です。1作目より断然"走ってる"し、次々と畳みかけてくる脅威にスリルは倍増。3部作の中間作として、続きへの期待をしっかり煽ってきます。















