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映画 アメリカオン・ザ・ハイウェイ その夜、86分:トム・ハーディによる密室のドラマ
観始めるとどんどん引き込まれまれ、そしてなぜハイウェイを運転しているかがわかるにつれ・・・。いい年して馬鹿なことを・・・。またラストがあまりにも抽象的過ぎるかな。 なんといってもトム・ハーディは演技はすばらしいです。 運転しながら色々な人と電話でしか会話していないのに、会話相手の顔が頭に浮かんできます。80分の一人芝居とても大変だったと思います。まさに「痛快」という言葉しっくりします。 -

映画 ドイツ アメリカやさしい本泥棒:言葉を失った世界で、少女は本に出会い、そして生きる力を手にした。
タイトルに本泥棒とあります、それは戦争に向かうナチスドイツが自由に本を読むことを禁じ、広場で市民が自らの手で大量の本を燃やさせます、そして焼け残った一冊をリーゼルとが大切に隠し持ち帰る。力が弱いながらも必死に守ろうとする姿に感動します。 -
映画 日本のぼうの城 – わかりやすい時代劇エンタメでした。
若い人でも見やすいように、よく配慮がされていると思います。派手なCGを使いエンタメ重視の時代劇ものとしてみればおもしろです。時代劇がテレビからなくなるこの時代こういった作品は残っていって欲しいです。 -

映画 アメリカアントマン – MCUヒーローのコメディ担当でした。
ヒーロー映画のようなスタイリッシュなアクションではなく、コメディ作品としてとても楽しめました。 -
映画 アメリカ猿の惑星:創世記(ジェネシス): 新しい猿の惑星の始まり
前作のリメイク「PLANET OF THE APES/猿の惑星」とはまったく違い、現在の地球で虐待にあう猿(エイプ)がいかに仲間と絆を築き、解放に向けてのストーリーがとてもおもしろいです。 -
劇場版 アニメBLUE GIANT: ジャズの力強い音楽が画で見える
音が聞こえる漫画を映像化し、「音楽を映像で表現する」をアニメーションでジャズのパワーと演奏シーンを熱い映像を視聴者に届けてくれました。 -
映画 アメリカアリータ:バトル・エンジェル: いろいろ盛り込んだロボット少女の物語
まず監督がいろいろ盛り込みすぎてまとめきれなかった感じがしました。 アリータのCGが凄くよくできていています。キャラもアクションもとくに戦闘とモーターボールのアクションシーンはワクワクしました。 -
映画 アメリカパージ: 殺人が合法化された一晩を過ごす
設定はおもしろく重々しいないようかと思ったら、なんか残念なダメな映画でした。ただこんなのやったら常に疑心暗鬼になってしまいますね。 設定がおもしろいので続編やドラマ化もしています。 -
映画 アメリカPUSH 光と闇の能力者
能力者同士の異能バトル。異能力バトルだとX-MENが有名ドコロですが、この作品はわりと地味。バトルとしてよりも心理戦の戦いがとてもおもしろかったです。 -
映画 アメリカジュラシック・ワールド: 新しい恐竜世界の始まります!
今作はジュラシックパークのリメイク?リブート?と言える作品で、初めて観たときを懐かしく感じながら鑑賞しました。ジュラシックパークの施設、発煙筒など涙がでそうになりました。特にバギーと暗視ゴーグルは感動しました。








