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映画 アメリカプロメテウス – 未開の惑星を探検していました。
1980年代に公開され以降、SF映画の金字塔となった「エイリアン」。この初代の監督であるリドリー・スコット監督がメガホンをとりSFホラーよりは人類はどこからきたのかを描くやや哲学的な作品でした。 -
映画 アメリカTIME タイム – 貧富の差を時間という通貨となっていた社会派映画でした。
時間が通貨の代わりになっている設定が面白い。 1分1秒を必死に生きるスラムの人々と時間の無駄に使う富裕層。資本主義社会への抵抗が分かりやすく描かれていると思う。 -
劇場版 アニメ東京ゴッドファーザーズ
亡くなられた今 敏監督の作品。パプリカ、千年女優がとてもおもしろかったので鑑賞。いや~負けづ劣らずの作品です。 -
映画 日本のぼうの城 – わかりやすい時代劇エンタメでした。
若い人でも見やすいように、よく配慮がされていると思います。派手なCGを使いエンタメ重視の時代劇ものとしてみればおもしろです。時代劇がテレビからなくなるこの時代こういった作品は残っていって欲しいです。 -
映画 アメリカトゥモローランド – 夢を見ることの大切さが伝わりました。
よくも悪くもディズニー映画。 正直、序盤までが一番のクライマックスだったのでは、ないかと思います。 好奇心旺盛な少年が、可憐な少女と出会い、夢が現実にあるような世界に迷い込みその世界に導いた少女と冒険や恋を体験する。 -

映画 アメリカアントマン – MCUヒーローのコメディ担当でした。
ヒーロー映画のようなスタイリッシュなアクションではなく、コメディ作品としてとても楽しめました。 -
映画 アメリカキングスマン – 紳士的な暴力がおりなすスタイリッシュアクションの連続でした。
007のおふざけ感がいい感じでした。 イギリスの階級社会がいまいちわかりませんが、 基本は、その低階級の若者がとある縁からキングスマンの試験を受けることになり、そこからの成長を描くものです。 -
映画 アメリカブラック・スワン – 現実と虚構が互いに交錯していました。
最初の清楚で可憐な主人公が、演技のために苦しみながら真逆のキャラクターになっていく様子がスゴイの一言です。 現実と虚構の狭間を場面場面ごとに見事に演出されいて、ラストの「白鳥の湖」に向けての引き込まれていきます。 -
映画 アメリカマレフィセント: 新しい解釈で描くディズニーの魔女
大胆のアレンジをすると賛否が分かれるところだが、この作品はとてもよくできた作品だと思います。 大人の自分がみてもマレフィセントの生い立ちに共感めいたものを感じます。 -
映画 アメリカ96時間: 攫われた娘のためにひたすらがんばるリーアム・ニーソン
攫われた娘のためにひたすらがんばるパパ。この一言に尽きる映画です。 途中の派手な特撮やCGなどなく、ひたすら肉弾アクションで進みます。







