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映画 アメリカレディ・プレイヤー1: ゲームの楽しさと小ネタが満載!
ゲーマーなら誰もが一度は考えたことのある世界を見せてくれる最高の時間でした! 変に世界を救うなどがないので、ずっとワクワクしながらで楽しめ、映画・漫画・アニメ好き(けっこう日本のサブカルチャーが、日本のサブカルチャーとして描かれていました。)にはたまりませんでした。 -
映画 アメリカアリータ:バトル・エンジェル: いろいろ盛り込んだロボット少女の物語
まず監督がいろいろ盛り込みすぎてまとめきれなかった感じがしました。 アリータのCGが凄くよくできていています。キャラもアクションもとくに戦闘とモーターボールのアクションシーンはワクワクしました。 -
映画 アメリカレヴェナント:蘇えりし者: レオ様の渾身のサバイバル
アメリカの原生林が息づくころの大自然冬の厳しさや美しさがまんべんなく魅せてくれました。常に襲い掛かる吹雪、そして収まった後の澄んだ青白い空と空気、水の冷たさまでがこの映画を通してみているこっち側まで伝わってきました。 -
映画 アメリカシビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
アベンジャーズの総出演と新しいスパイダーマンの登場でヒーロー総出演のお祭り映画と思いきや、良い感じにそれぞれのヒーローの苦悩が垣間見れ、それでいて飽きさせない展開が続きます。 -
映画 アメリカ10 クローバーフィールド・レーン: パッケージに騙されないで!
パッケージに騙されてはいけません。パッケージにあるようなエイリアンはほとんど出てきません。 監禁というか閉鎖された空間の中でのサスペンスドラマと考えたほうがよいと思います。 -
映画 アメリカスパイダーマンノーウェイホーム: 新旧のスパイダーマンが集結!
私は、トビー・マグワイアのスパイダーマン、アンドリュー・ガーフィールドのスパイダーマン、そしてトム・ホライゾンのスパイダーマン。 すべてをリアルタイムに観ていました。それぞれのスパイダーマンでは悲しい物語があり、それがいつからでもやり直せる。これを今作を観ながら感じて「ありがとう」という思いを旨に心が温かくなりました。 -
映画 アメリカクローバーフィールド/HAKAISHA : POVの臨場感から目が話せない
低予算ながらアイディアによっては大ヒットする手法である、POV手法。今作はPOV手法で撮られた映画であり、モンスターや破壊さらたビル群から逃げ惑う臨場感と緊張感にあふれていました。 -
映画 アメリカ65/シックスティ・ファイブ: 父と娘のサバイバル
スター・ウォーズ7以降のカイロ・レンでおなじみのアダム・ドライバーが主役のサバイバル映画です。 迫りくる恐竜を打ち倒して進む姿はどこか「ディノクライシス」を思い起こさせます。 -
映画 アメリカハンガー・ゲーム: 生きるか死ぬかサバイバルゲーム
一部の富裕層が国を統制し、国民の不満を解消させるため貧困層を使い「ハンガー・ゲーム」というサバイバルゲームを行うというもの。ゲームのためにスポンサー集めや観衆へのアピール、営業活動などゲームの外での駆け引きおもしろい。 -
映画 アメリカパージ: 殺人が合法化された一晩を過ごす
設定はおもしろく重々しいないようかと思ったら、なんか残念なダメな映画でした。ただこんなのやったら常に疑心暗鬼になってしまいますね。 設定がおもしろいので続編やドラマ化もしています。






