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映画 アメリカレディ・プレイヤー1: ゲームの楽しさと小ネタが満載!
ゲーマーなら誰もが一度は考えたことのある世界を見せてくれる最高の時間でした! 変に世界を救うなどがないので、ずっとワクワクしながらで楽しめ、映画・漫画・アニメ好き(けっこう日本のサブカルチャーが、日本のサブカルチャーとして描かれていました。)にはたまりませんでした。 -

劇場版 アニメ劇場版 呪術廻戦 0: 大人気少年ジャンプの前日譚
本編の主人公である虎杖とは違う性格である乙骨は、昔ながらの友情と努力と成長を感じる少年漫画の主人公でした。 そして今作は前日譚としてオリジナルストーリーなため、TVアニメ未視聴でも楽しめて、アクションがめちゃくちゃ格好良く2020年代を代表する劇場アニメになっていると思います。 -
映画 アメリカPUSH 光と闇の能力者
能力者同士の異能バトル。異能力バトルだとX-MENが有名ドコロですが、この作品はわりと地味。バトルとしてよりも心理戦の戦いがとてもおもしろかったです。 -
映画 アメリカターミネーター:新起動/ジェニシス: これまでのターミネーターから脱却なるか?
ターミネーター1、2が好きな人には楽しめるかも。 中身としては1のパラレルワールドでした。 2が好きな人には、思い出しながら楽しめます。 パラレルワールドなので話が混乱するのですが、作品の中には違和感なく入っていけます。おそらくそれは、今作の主人公であるカイル・リース(ジェイ・コートニー)が混乱していたので共感できたのと思います。 -

映画 アメリカジュピター: 映画マトリックスのウォシャウスキー姉弟監督が手がけるSF大作でした。
CGをつかった映像美は圧巻です。前作の「クラウド アトラス」もそうでしたがCGは凄いんです。 ただどこかの批評家がコメントしていた「昨今のCG技術が映画をダメにしている」いろいろツッコミどころがあるコメントでしたが、これをみると納得してしまいます。 -
劇場版 アニメ竜とそばかすの姫
はじめの『U』から何が始まるんだというワクワクが止まりませんでした。 本当にBelle(中村佳穂さん)がとてもいいです。 レディプレイヤーのようにUの世界を冒険するアクションアドベンチャーかと思いきや細谷守監督の「時をかける少女」のように鈴という少女の成長譚でした。「美女と野獣」をリスペクトしたな〜というシーンはありました。 ただほんの一部で今作はやっぱりSNSとミュージカルと少女の青春をいろいろ詰め込んだ本当に楽しい作品となっていました! -
映画 アメリカゴーン・ガール – ラストまでゾクゾクが止まりません
『ゴーン・ガール』はギリアン・フリンの小説を原作とし、デヴィッド・フィンチャーが監督したスリラー映画です。物語は、妻エイミーの失踪を巡るミステリーから始まり、夫ニックの演技とメディアの影響が描かれ、やがて彼の虚構の中で浮かび上がる真実が観客を引き込みます。物語の全体を通じて、演じること、メディアの操作、個人の問題が社会的な問題に変わる様子が緻密に描かれています。







